PEPによる変化

- 机のスペースが格段に広がったので余裕ができた。
- 書類をボックスに入れることですぐにアクセスできるようになった。書類を探す時間が皆無になった。
- 書類を整理したらほとんどが必要ない書類ばかりで、「何度も手に取る」ことを無意識にしていたことを実感した。
- 物質的に整理することによって頭の中もスッキリしてきた。何事もできる限りシンプルに考えようとしている。精神的にも大変楽になった。

- メールに費やしている時間が意外と長いことに気づいた。
- メールは一度読んだだけで処理するようになった。
- メールフォルダをつくる事によって前に比べてメールを探す時間が減った。
- 午前中一杯かかったメール処理が2時間に短縮できた。
- いつもメールがくるとすぐ反応して読んでしまっていたが、メールのメールフォルダをつくる事によって前に比べてメールを探す時間が減った。午前中一杯かかったメール処理が2時間に短縮できた。サブジェクトで優先順位を判断し、今読む必要のないものは後回しするようになった。

- 重要でない仕事に費やす時間が減り、総労働時間が減った。
- 意識して仕事の優先順位を考えるようになった。
- PEPのマトリックスを使ったことにより今まで漠然と考えていたことに対し何をやるべきかが見えてきた。
- 全部が急ぎの仕事に思えていたものが、客観的に見られるようになった。
- 部下を中断させるする時間が減った。
- ひとつの仕事に費やす必要時間が短くなったことにより他にやらなければならない仕事ができるようになった。
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